ポイント攻略

auPAYにauかんたん決済のクレカチャージでチャージ上限突破!対応・非対応クレジットカードを攻略し楽天キャッシュルートをより活用する

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auPAYはiPhoneのウォレットアプリを使えばWAONやnanacoへチャージできることから高還元率決済ルートの始点として大活躍している決済サービスです。

ところが、2023年4月以降は他社クレカ⇒auPAY残高へのチャージ上限が25万円/月⇒5万円/月に改悪されたことにより利便性が大幅に低下してしまいました。

というわけでなにか解決方法が無いか探したところ、auかんたん決済によりauPAYチャージ上限が突破できることに気が付きました。

そこで本記事ではauかんたん決済を利用したauPAY残高へのクレカチャージの条件やおすすめクレジットカード、注意点を解説します。

auかんたん決済とは

auかんたん決済とはau携帯電話やUQモバイル、Povo、auひかり(auひかりちゅら含む)などの料金と合算支払いできるサービスです。月額料金の支払元を口座振替か条件を満たすクレジットカード、請求書(※)で支払っている場合のみ利用できます。

請求書払いは後述するようにauかんたん決済経由でのauPAYチャージするのには厳しい制限がかけられています。

auかんたん決済のメリットは、支払先情報を入力しなくてもau携帯電話などに設定している支払先を利用することができることです。

注意点として、契約しているauサービスによってauかんたん決済のauPAY残高チャージ上限額が変動します。というのも、下記2パターンでauPAY残高チャージ上限の計算方法が変わります。

パターン①(モバイル回線)

  • au携帯電話
  • UQモバイル
  • Povo1.0(Povo2.0は非対応)

Povoは「Povo1,0」と「Povo2.0」がありますが、現行プランの「Povo2.0」だとauPAYチャージできません。おそらくPovo2.0は0円維持ができるため機能制限をかけているのかと思います。要はこれから新たにPovoを契約してもPovo2.0しか契約できないのでauかんたん決済経由でauPAY残高チャージできません。

パターン②(ひかり回線)

  • auひかり
  • auひかりちゅら

パターン①:モバイル回線利用者の月間チャージ上限

パターン1

  • au携帯電話
  • UQモバイル
  • Povo1.0(Povo2.0は非対応)

auかんたん決済の利用枠は年齢やau系サービスの利用期間により変動し最大10万円/月まで高められます。ここで注意しなくてはならないのは、auPAY残高チャージに使う場合は若干上限値が変わることです。というのも、下表のようにauPAY残高へチャージする場合は上限値が若干低く設定されており、最大でも8万円/月までしかチャージできません。

年齢auかんたん決済上限/月auPAY残高チャージの場合の上限/月
12歳以下最大1,500円最大1,500円
13~17歳最大10,000円最大10,000円
18~19歳最大50,000円最大10,000円
20歳以上最大100,000円最大80,000円

上表は最大のチャージ可能額です。実際には年齢の条件を満たしていても上記上限額通りにチャージできない場合があります。おそらくau携帯電話などの利用期間・実績をみて総合的に判断しているものと思われます。

また、「請求書払い」で支払っている場合は下記条件をすべて満たしていなければチャージできません。

請求書払いの場合の条件

  • 20歳以上
  • 加入月数が7か月以上
  • 代表回線が音声回線(データ通信専用回線ではない)
  • その他KDDIが定める内部条件を満たしている(詳細不明)

特に厳しいのが「加入月数が7か月以上」というところでしょうか。また、「その他KDDIが定める内部条件を満たしている」という条件もあります。それぞれの条件設定されている理由はおそらく「信用問題」でしょう。

請求書払いは自動引き落としではなく、契約者本人が能動的に支払いしなければなりません。そのため、意図せず滞納することもできてしまうため、7か月間の支払い実績を積むことで初めてauかんたん決済の利用を開放されるのでしょう。7か月以上利用したとしても途中で滞納などがあるとKDDIの定める内部条件で弾かれるのかなと思います。

パターン②:ひかり回線利用者の月間チャージ上限

パターン②(ひかり回線)

  • auひかり
  • auひかりちゅら

auひかり回線利用者は下表のようにパターン①(モバイル回線)よりもチャージ上限が大幅に低くなっています。

年齢auかんたん決済利用上限/月
12歳以下一律3,000円
13~17歳一律3,000円
18~19歳一律3,000円
20歳以上最大10,000円

また、20歳以上の場合は下表のように利用期間によってauかんたん決済利用上限が変動します。

年齢auかんたん決済利用上限/月
1~3か月5,000円
4か月以上10,000円

というようにauひかりの利用者はauかんたん決済ではほとんどauPAY残高へチャージできないものと考えた方が良さそうです。

auかんたん決済経由でauPAY残高チャージできるクレジットカードはどれ?

auかんたん決済は先に述べたように細かく条件設定されていてわかりづらい部分があるので、auPAY残高にチャージすることだけに絞って解説します。

使えるクレジットカード

auPAY残高チャージに利用できるクレジットカードは細かく指定されているので要注意です。au料金の支払いに設定できていても、本項で述べる条件をすべて満たしていないとauPAY残高へチャージすることはできません。

まず大前提として下記国際ブランドでなければなりません。

対応国際ブランド

  • Mastercard
  • VISA
  • JCB

そのうえで、下記対応カード一覧にあるクレジットカードを料金請求先に指定していなければなりません。

対応国際ブランド

  • auPAYカード
  • セゾンカード
  • UCカード
  • MUFGカード
  • DCカード
  • NICOSカード
  • 楽天カード
  • イオンカード
  • セディナカード

もちろん上記一覧にカード名があったとしても、国際ブランドが対応していなければauPAY残高へのチャージはできません。

auかんたん決済を介さずにauPAYへの直接チャージする際はAMEXブランドが対応していますが、本手順では非対応であることは要注意です。

また、クレジットカードによってはauかんたん決済でauPAY残高チャージしてもポイント還元の対象外の場合があるため「絶対にポイントが欲しいんだ」という方は事前に調べてから設定することをおすすめします。

決済元としておすすめしたいクレカ

auかんたん決済を利用したauPAY残高チャージにおすすめなクレカは下記です。何故お薦めなのか簡単に解説します。

おすすめクレカ

  • JQCARDセゾンGOLD※AMEXブランドはチャージ不可

JQCARDセゾンGOLDはお得を求めるならば絶対に持つべきクレジットカードです。なぜならば、JQCARDセゾンGOLDは基本還元率と年間100万円決済で貰える1万ptを合わせて1.5%のポイント還元率を狙いつつ、各種キャッシュレス決済サービスとの相性が抜群であるためです。

しかも、付与されるポイントが「JRキューポ」というとても優秀なもので、こちらの記事でも触れている通り様々な提携ポイントと等価交換して利用できます。これによって、JQCARDセゾンの高還元率でポイントを集め、適宜ほしいポイントに交換して利用するというポイント生成機のような使い方ができます。

JQCARDセゾンGOLDにはVISA,AMEX,JCB,mastercardの4種類のブランドが存在しますが、公式サイトから申し込むとVISAとAMEXの2択になります。しかも年会費が11,000円(年間500万円決済すれば次年度以降は無料)かかりますので、選択肢は少ないですしお得さも下がってしまいます。

ところが、こちらの記事で詳細解説している通り、JQCARDセゾンのノーマルカードからのインビテーション経由のランクアップならばJCBとMastercardも申し込め、年会費も初年度からいきなり無料です。

JQCARDセゾンGOLDへのランクアップ後の国際ブランド=JQCARDセゾンのノーマルカードのブランドになることにはご注意ください。詳しくはこちらの記事で解説しています。

JQCARDセゾンGOLDの国際ブランドの中でもJCBが各種キャッシュレスサービスとの相性が良くおすすめです。JCBブランドで持つにはJCBブランドで発行したJQCARDセゾンからのランクアップをしなければなりませんが、それを狙うだけの価値があります。

何故かというと、下表のようにJCBブランドならば各種キャッシュレスサービスの主要サービスの全部に行けちゃうんじゃないかってレベルで幅広くカバーできます。しかも、それぞれ2023年6月時点でチャージによるポイント付与もされるので大きいです。なにかと話題に上がるFamiPayへチャージできるカードの中でも最高クラスの還元率が狙えるのも本カードの強みです。

チャージ先とチャージ方法MastercardVISAAMEXJCB
auPAYへのクレカチャージ
auPAYへのauキャリア決済チャージ×
WAONへのクレカチャージ×
nanacoへのクレカチャージ×
コストコでの利用×××
FamiPayへのクレカチャージ×××

そのうえ、こちらの記事で詳細解説している通り、大和コネクト証券でクレカ積立を行うことができ、実質1.5%のポイント還元を受けつつ年間利用ボーナス100万円決済のカウント対象になります。年間60万円まで積み立てることができますから、残り40万円を使えば100万円達成になるので、条件兼達成のしやすさは三井住友カードゴールド(NL)よりも優れています。

JQCARDセゾンシリーズの弱点はハピタスなどポイントサイト案件が無く、申し込みによるセルフバックが受けられないことです。唯一、九州のアミュプラザ店頭で申し込めば時期によって金額は異なりますが、1,000円相当の商品券が貰えたりします。店舗が近くにある方は、直接申し込むのが良いかと思います。

まとめ

auPAY残高チャージが他社クレカを使うと5万円/月までしかできないので、auかんたん決済を使ってチャージ枠を最大8万円/月拡大する方法を解説しました。

また、auかんたん決済を使ってauPAY残高にチャージする場合は指定のブランド、発行会社のクレカでau系サービスの料金を支払っていなければならないため注意しましょう。

おすすめのクレカはJQCARDセゾンGOLDです。実質1.5%のポイント還元を受けつつauかんたん決済でauPAY残高にチャージできるので、一般的なクレカを使うよりも高還元率です。

まだそれぞれのカード持ってない方は申し込みましょう!

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